| 脱脂、洗車の終えた状態で、貼る部分、貼るデカール糊面に水を入れた霧吹きをかけて濡らし、ダクト、ネジ穴 などに位置を宛がい、まず、角などのポイントとなる部分を軽く貼ります。 |
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![]() ▲全体に貼る位置を確認 |
![]() ▲ボディーにもしっかり水をかける |
![]() ▲貼るデカール面にもしっかり水をかける |
| パーツの大きい物やビス穴、ダクトの形に合った物を中心に1つ1つ、つなげるような順序で貼ってください。 ポイントとなる部分を手で押さえ、ゆっくりと、少しずつデカールを貼っていきます。 しっかりとは押さえずに、軽く貼った状態で位置を再確認します。(十分に霧吹きされていれば、数回貼り直して、位置を決めます。) |
▲ダクト、ビス穴にあわせて、手で貼る |
▲位置、角度も見ながら |
| エッジ部分や、ダクト部分などをよく注意して貼り、水分を拭き取って、水分を拭き取って全体をしっかり暖めながら押さえて完成です。 | |||
![]() ▲流れもばっちり |
![]() ▲キレイに貼れてます |
![]() ▲左右もしっかり合わせて貼ります |
![]() ▲完成 |
| ● グラフィックデカールを貼るボディーに、ペイントをする場合、ペイント後1ヶ月後くらいにデカール貼りをすることを おススメします。 ●完全硬化されていない状態でデカールを貼ると、剥がす際に、塗装が剥がれる可能性があります。 ●グラフィックディカールを剥がす時は、ドライヤーなどで、暖めながらゆっくりと剥がして下さい。 ●弱い下地のペイントボディーの場合、デカールを剥がす時に、塗装が剥がれる可能性があります。 ●貼り作業をする際は、「各種デカール位置図」を参考にして貼ってください。 ●気温が低いとデカールの粘着が悪くなるため、一度、ドライヤーで暖めてから施工してください。 |


























